- 2026.10.23
- #ブログ
福岡でカーテン選びに失敗しない方法





\ 皆さまこんにちは /
福岡のインテリアプロデュース会社
アーバンインテリアです!
カーテン選びで迷っていませんか?
実は窓の大きさや「どう過ごしたいか」によって、ぴったりなカーテンの種類はガラリと変わります。
今回は代表的な4つのタイプを徹底比較しました!
①定番は「ドレープ+レースカーテン」
迷ったときにまず選びたいのが、ドレープカーテンとレースカーテンの組み合わせです。厚手のドレープで光や視線を調整し、薄手のレースで柔らかい光を取り入れられます。
遮光・防音・断熱など機能性生地も豊富で、寝室にもリビングにも使いやすいスタイルです。寝室には遮光カーテン、リビングにはレースカーテンを組み合わせると、快適さと開放感を両立しやすくなります。
②窓まわりをすっきりさせたいなら「シェード・ロールスクリーン」
小窓や腰高窓、窓まわりをすっきり見せたい部屋には、シェードやロールスクリーンがおすすめです。上下に昇降するため、たたんだときに布がたまらず、部屋を広く見せる効果もあります。
日差しの強い部屋には、遮光・遮熱タイプを選ぶと快適です。モダンやミニマルなインテリアとも相性がよいでしょう。
③光を細かく調整したいなら「横型ブラインド」
書斎や在宅ワークスペースには、横型ブラインドが向いています。羽根の角度を変えることで、まぶしさを抑えながら光や風を取り込めます。
「朝は明るく、作業中は落ち着いた光に」といった調整がしやすく、機能性とスタイリッシュな印象を両立したい部屋におすすめです。
④大きな窓に高級感を加える「バーチカルブラインド」
大きな掃き出し窓には、縦型のバーチカルブラインドが映えます。縦のラインが天井を高く見せ、部屋を広々と開放的に演出できるのが特徴です。
無地や落ち着いた色味を選ぶと、ホテルライクで上質なリビング空間をつくりやすくなります。
カーテンは「部屋全体」と合わせて選ぶ
カーテンは、窓まわりだけのアイテムではありません。壁・床・家具・照明との色味や素材のバランスによって、部屋の印象は大きく変わります。
同じ部屋でも、カーテンを替えるだけで光の入り方や空間の広がりが変わり、既存の家具がぐっと上質に見えることもあります。
福岡でカーテンやインテリアコーディネートを相談するなら
「カーテンの種類が多すぎて選べない」「リノベーション後のカーテンを部屋全体と合わせたい」「モデルルームのような上質な空間にしたい」
そんな方は、福岡のインテリアコーディネート会社アーバンインテリアにご相談ください。カーテンの選定から、家具や照明を含めた空間全体のコーディネートまで、住まい方に合わせてご提案します。
インテリアのご相談・ご依頼は、
専用フォームよりお気軽にどうぞ♪
▼▼専用フォームはこちら▼▼
https://www.urban-interior.co.jp/contact/
▼アーバンインテリア公式instagramはこちら▼
https://www.instagram.com/urban_interior/
株式会社アーバンインテリア
代表取締役 宮崎 泰典
